初めての泡形状の洗顔で毛穴の隅々まで届きました

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初めての泡形状の洗顔で毛穴の隅々まで届きました

2014年10月31日(金曜日) テーマ:コスメ

私が初めて泡形状の洗顔料で顔を洗ったのは、中学3年生の時です。

というのも、私は中学生になってからというもの、ニキビや肌荒れに悩まされていて、はじめはどんな洗顔料が良いのか、どのように顔を洗うのが良いのかなど何もわからなくて、ただ途方に暮れていました。

顔を洗った後に顔が赤くなってニキビの周辺がヒリヒリと痛むこともよくありました。

ある日友達が泡で洗った方がいいよ、とアドバイスしてくれたことをきっかけに、洗顔料について初めて考えました。

そしてその友達が勧めてくれるままに、初めて泡洗顔料を買いました。

初めて泡洗顔料で顔を洗ったあとに、まず始めに気づいたことは、いつものように顔が赤くなっていないことです。

かといって汚れが取れていないのかというと、泡洗顔を知る前にいつ洗った時よりも、毛穴の汚れが見るからにすっきり取れていました。

洗顔の知識が何もなかった私でも、その時大事なことを実感しました。

泡洗顔を知る前は、洗顔料を手に取ると、軽く両手でほぐしそのまま顔を洗っていました。

それが顔の皮膚を傷つけたり、ニキビを刺激し炎症を招いていたのです。

それだけでなく、その代償に汚れがとれたのかというとそうではなく、キメの荒いままの洗顔料ではいくらこすっても毛穴の汚れまで届いてはいなかったのです。

泡のほうが断然キメが細かいので、こすらずとも優しく洗うだけで、毛穴の隅々まで届き皮膚を傷つけることなく汚れをキャッチしてくれることを知りました。

なぜ泡なのか、その時はっきりわかりました。

泡洗顔といえば、石鹸を手の中で泡だてるものと思っている人もおおいでしょうね。

スプレーをするだけで、炭酸泡パックが出来るアイテムがあるんですよ。

名前をテンデシカと言います。

新製品なので、まだ知らないという方も多いはず。

テンデシカの効果については、解説サイトで確認してくださいね。

テンデシカ効果

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